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生理用ナフキンがなかなか変えられずに臭いが気になり始めた

25歳の事務員をしている女性です。
事務職と言ってもコールセンター業務も兼ねているため、仕事中にトイレに行ける回数はとても少なく、周りに気を遣いながら行かなければいけません。
そのため、生理中でも頻繁にナフキンを変えることができないので困ってしまうこともありました。

 

生理終わりの日にまんこの臭いが気になる

そんな仕事が忙しくてなかなか生理用ナフキンが変えることができない日々が続き、生理も終わりかけになったある日、仕事中に足元に落ちてしまった書類を取ろうとしゃがみこんだ時になんだか生臭いような臭いを感じたのです。
何の臭いだろうと思ったのですが、その臭いは自分のまんこから出ているとすぐに分かりました。
その時に一緒に書類を取ろうとした同僚に「なんだか臭くない?」と言われてドキっとしましたね。
もしかしたらナフキンから血が漏れてしまっているのではないかと思い心配になってトイレにすぐに行ったのですが、そんなこともなく「何故臭いが出ているのか」と謎に思っていました。

 

生理用ナフキンが頻繁に変えられないことも原因

そこでインターネットで調べてみると「ナフキンを頻繁に変えることができないと臭いがきつくなることも多い」と書いてあったのです。
確かに仕事が忙しくてなかなか変えていない時もありましたしその理由には納得しました。
なので、今までは何度もナフキンを変えなくても良いようにどんな量が少ない日でも関係なく夜用の大きめのナフキンを使っていました。
酷い時には1日1回交換する時も。さすがに周りから臭いと言われるのは嫌ですし、彼氏に何か思われたらどうしようと思いこの臭いをなんとかしようと決意しましたね。

 

ウォシュレットを上手く活用し、清潔な状態に

そこで考えたのが、トイレに行く回数をできるだけ増やすこととトイレの度にナフキンを変えること、昼休憩などの時間がある時にはウォシュレットを使って洗い流すことでした。
インターネットでも「臭いを消すのであればまんこを清潔に保つことが大切」と書いてあったので、お風呂で念入りに洗うだけではなく更にもう1回プラスして洗うことにしたのです。

 

改善策で少しは改善することができた

そんな自己流の改善方法を試してみたところ、以前よりは感じる臭いが薄まったような気がします。
ですがまだまだ臭いは気になっているので、友人の家に泊まりに行く時や彼氏と旅行に行く時にどうしようという悩みはあります。
また、特に夏場は汗をかいて蒸れやすくなるので更に強い臭いになってしまうのではないかと不安で仕方ありません。
これからもこの改善策を試しながら、新しい方法も調べてみたいと思います。

 

 

 

 

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