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まんこの匂いを予防するために気を付けている事

私は、31歳の会社員です。
私はもともと汗かきで体臭がきつい方であると自覚しています。
ワキについては、こまめに制汗剤を塗ったり、汗を拭きとったりして匂いがバレないように気を付けていたのですが、まんこに関してはあまり気にせずに過ごしていました。
ある日シャワーを浴びる前に、自分のまんこの匂いを嗅いでショックを受けました。
腐ったチーズの様な、酸っぱいなんともいえない悪臭がしました。

 

当時20代前半だった私は、食生活は肉中心。仕事終わりに毎日のように外食してお酒を飲んで帰宅する生活を送っていました。
ただでさえ、ワキガ体質で体臭のキツイ私のまんこは臭くなって当然だと反省しました。
過去に、シャワーを浴びずにお付き合いしている男性とセックスをすることも多かったので、思い返すととても恥ずかしくなりました。
きっと、まんこの匂いに気づいていたと思います。

 

自分のまんこの匂いを自覚してからは、食生活を改善しました。
和食を中心になるべく自炊を心掛けて、野菜をたくさん摂り、肉ばかりではなく魚も食べるようにしました。
ほかにも、アルコールが配合されたウエットティッシュをいつも持ち歩き、デートや合コンの前にはトイレでまんこを拭くことで清潔に保つように心がけました。
菌が繁殖することで、悪臭は強くなると思うので、アルコール配合のウエットティッシュはとても効果がありました。
まんこの匂いを防いでくれるという石鹸も使用していました。数種類のハーブを配合したジャムゥという成分が含まれた石鹸なのですが、それでまんこを泡パックすると匂いが気にならなくなるという評判を聞いて試してみました。
効果はあったように思います。

 

私は、つい最近出産を経験したのですが、妊婦健診ではとても恥ずかしい思いをしました。
毎回、まんこに指や器具を入れてチェックを受けるのですが、匂ってないか気になって仕方なかったです。
なので、産婦人科に到着したら診察に呼ばれる前に、トイレでアルコールウエットティッシュで軽くまんこを拭いて匂いを抑えていました。
ですが、いざ出産となるとそんなことをしている余裕はありませんでした。
何時間にも及ぶ、陣痛からの分娩です。私のまんこは絶対臭かったと思います。
いまは、整形でワキガは治すことが出来ますが、まんこの匂いがキツイ体質もいつか治すことが出来る様になってほしいです。

 

 

 

 

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