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まんこの臭いの要因は交際相手

現在専業主婦の24歳です。
私がデリーケートゾーンが臭いことに気づいたのはふと仕事中しゃがんだときに今までなかったサバの缶詰のようなひどい臭いがしたことです。
しゃがんだり立ったりすることが結構あるので、その度に周りのかたに気づかれていないだろうかということが頭の中をよぎりとても気が気ではありませんでした。
トイレに行ったとき、また臭いに気づいてからお風呂でパンツについた臭いも酷いことが続き、デリーケートゾーンを念入りに洗っても手に匂いがついたりするくらい酷かったです。

 

仕事に行っていたので毎日お風呂には入っていたし、なぜ臭くなったのだろうかと考えたときに、当時付き合ってたかたが結構不潔な生活をしていたこと、そのかたも下半身の臭いがキツかったことがすぐに思いつきました。
清潔感は付き合う上で私の中でとても重要なことの一つだったので、何もするにも不潔さが気になりすぐに気持ちが冷めて行ってしまい関係は終わりました。
今考えてみると、臭いを防ぐにはそうすることが一番の解決法だったのではないかと思っています。
しかし交際中は全てその人のせいだとは限らないかもしれないとも思っていたので、いくつか臭いの対策をしました。まず一つが、一番初めに交際中のかたの臭いも気になっていたので産婦人科で性病検査、臭くなった理由を調べてもらい何かしらの対策をしていただくことです。
幸い性病ではなく細菌が入ってしまっただけで、一度うかがったときに投薬をしてもらい、塗り薬をもらうだけですみました。
いざという時のこともあるので、女性のかたはとくに一番最初に病院に伺うことをおすすめします。
もう一つは、デリーケートゾーン専用のジャンプーをネットの口コミなどで調べ、ネット購入をしてしばらく使用を続けました。
仕事もあったので、病院に行けない間どうしても臭いが気になったためこの方法をとりました。店頭で直接買うのは恥ずかしいというかたにもこちらの方法はおすすめです。
お付き合いの相手のかたに臭いが酷いと思われるのも嫌な思いをしますし、何より日常生活で周りに臭いを気づかれるのではないかということが一番私にとってダメージでした。
今考えると、私の場合交際相手のかたの不潔さが大きな要因だと思っていますが、相手のことを考えると伝えづらいということもありとても悩みました。
私のようなケースの場合、何でも言い合える関係を築いておくことも大事なことだと改めて感じました。

 

 

 

 

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